はたらくクルーの声 はたらくクルーの声

ガスト デリバリー

鈴木さん

はたらき始めて15年。
今ではリーダーとしてお店を担う。

Wワークから始めて、
今ではこの仕事一本に。

昼間はトラックの運転手、夕方からはデリバリークルーというWワークからスタートしました。それから15年ほどになりますが、今ではこの仕事一本で生活が成り立っています。高時給かつ長時間入れるので収入的に全く問題ないですし、福利厚生もしっかりしており、お休みも融通が利くから長く続けられています。
この仕事を始めて実感したのが、「忙しいときにごめんね。気をつけておいで」など、温かい言葉をかけてくださるお客様のやさしさ。そして、想像以上に喜ばれる、感謝される、褒められる仕事だということです。一人暮らしの年配の方、身体が不自由な方をはじめ、毎日のようにオーダーされる常連の方も多く、お客様お一人おひとりと向き合っています。

フロアやキッチンとも連携し、
楽しい日々。

この仕事は温かい料理を早く届けることが肝心ですが、いったんジャイロで路上に出てしまえば安全運転なので時間は短縮できません。つまり、いかに事前の準備・商品の梱包・地図の確認を効率的に行うかが勝負になります。全社的にコンテストを行っており、工夫の甲斐あってエリア1位の成績を収めるなど成果は上々です。
現在デリバリーチームのリーダーとして、他のデリバリークルー8名の指導をしたり、キッチンとの連携を強化したりと、みんなで協力し合いながらお店全体の底上げをはかっています。このように、「デリバリー=孤独な仕事」ではなく、他のクルーたちとも一丸となって和気あいあいと楽しくはたらいています。

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